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タップダンスが仕事になります。タップライフを楽しもう!

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m-info@mstapfactory.pw

メンバー紹介COMPANY MEMBER



M'S TAP FACTORY

藤川 誠
M'S TAP FACTORY代表

タップダンスと関わって35年。
数多くのプロダンサー・インストラクターを輩出。
オリジナルなダンスや指導方法には定評がある。
3歳から80代まで幅広く指導中!!

2児のパパとしても活躍!笑

鍋田裕城
水谷豊初監督作品「TAP THE LAST SHOW」に遠藤役で出演。
名古屋銀行CM タップダンスバージョン出演。
かわさきタップフェスティバル・ソロコンテスト 川崎区文化協会奨励賞受賞
TAP JACK タップバトル ベスト8
タップダンスのイベント等多数出演。
白いメガネと腰の低さには定評がある
 
大友早希子
高校時代よりM’Sメンバーとして活躍。
イベントダンサーやUSJダンサーとして活躍後、
フリーダンサー・インストラクターとして、
現在大阪にて活躍中!
かわさきタップコンテスト2015特別奨励賞受賞

近土祐/CONRO
ジャグラーCONROとして普段は活躍。
ジャグリング(デビルスティック)の世界チャンピオン
ジャグリングとタップを組み合わせる彼ならではのタップダンスも展開中!!

CONROオフィシャルHP
http://devilstick.jp/

福井聖子
世界で?ただ一人の車椅子タップダンサー。
脳性マヒで車椅子生活だが、何とか動く足でリズムを刻む。
仕事をすることなど無理だった彼女が、タップを職業とし、自立を目指している。

お仕事募集中!!!
講演会や様々なイベントにゲストとして呼んでもらっています。

木村日向子
小学生の時からタップを始めたが、当時は全くタップに興味がなく、レッスンの途中でタップシューズを脱ぎ、スタジオのホワイトボードにカービーを描くことを楽しみにレッスンに通う少女であった。(ホワイトボードマーカー持参)
そんな少女も大人になり、レッスン最後まで踊り続けられるように。
現在は、よく食べ、よく笑い、「自分も周りも楽しく」をモットーにタップを踊り続けている。

井上千里
小学5年生の時にM'S TAP FACTORYと出会い、衝撃と憧れからカンパニーメンバーの仲間入りを果たす。
これまでM'S選抜メンバーとして数多くの舞台に立ち、現在は自分らしく、M'Sメンバーらしいタップダンサーを目指して日々奮闘中!!
田舎育ちの終電早め、おちゃらけボーイズの喝入れ担当!!

・JTSP(日本タップダンス奨学生制度)10期生としてNY短期留学を経験。NY TAP CITY2016に出演
・2017年公開 水谷豊さんが監督を務める TAP THE LAST SHOW にダンサー出演
・タップダンサーチーム、Magnolia所属
・Upsy-Daisy 振付・構成及びダンサー

原口武土
2000年生まれのミレニアムベビー。
何事も三日坊主未満で終わるのだが、タップをはじめてからはなぜか11年の歳月が経つ。
タップ界の異端児的存在を目指し、今までにあまりない知る人ぞ知る新技の''ハンドグラビティオブトー''(腕立て伏せをしながら身体を浮かせその時に手を二回拍手させる。その間ずっと連続でトーを行う重力に逆らった技)を作る。
目標は「その足首には骨入ってないんじゃないの?」と言われるようなタップをすること。
タップダンスコンテストのTAP TOPでは同率一位、かわさきタップフェスティバルで行われたコンテストでは三位、審査員特別賞の結果を残し、未だ優勝記録がない悔しい現状となっている。
今日もタップダンサーを夢見て、彼はどこかでタップを踏んでいる。
i love tap dancing!!

星野圭美 
4歳から藤川先生のもとでタップをはじめ、 気付けばガールズ最年長。
先生の小ボケを1つ残らず拾う能力は長年のお付き合いの賜物。
タップ以外にもジャズやテーマパークダンスを嗜み、見かけによらず跳んだりまわったりするのが好き。
実家は川崎大師の銭湯。
実は鍼灸マッサージ師の国家資格を持ち、タップダンサーが歳を重ねてもたのしく踊っていられるよう、力になれたらいいなと秘かに思っている。

藤井りさこ
小学校5年生より藤川先生の元でタップダンスを始める。
レッスン中に本を読む、すぐ休憩するなどの反抗期を得たものの、社会人になってもタップダンスを続け現在に至る。

金融機関に勤めており、AFP2級等のFP資格を保持。
ライフプランニングに不安がある方是非ご相談を!

上野玲
 2017年IKEMEN COLLECTION 出演

小林望夢
くだらない事にのみ頭の回転が速く、笑いに特化した脳の持ち主。
その持ち前のくだらなさでM'Sを盛り上げている。
長所の観察力を活かし、振り覚えを始めモノマネ等にも手を掛ける。
建築士という裏の顔を持ち、「踊れる建築士」との異名を持つことに憧れている。しかし二級建築士である。
その発想力から、「寸劇タップ」という自ら勝手に名付けたジャンルを模索している。
通称「クソ」の中の一人。

丹羽夏海
タップダンスとの出会いは大学。
入学式で隣に座った子に連れられ、何となく観に行ったタップダンスサークルの新歓公演で、自分もタップを踊りたいと強く思ったのがきっかけ。
タップダンスを始めるまで高身長をコンプレックスに思っていたが、舞台上ではそれが活かせると気づき、今後強みにしていきたいと画策中。
大学卒業後は会社員生活とタップ、二足の草鞋で活動。タップと仕事、好きなこと同士を両立させるべく日々奮闘している。

伊藤 剣
HIP HOP , HOUSE , LOCK DANCEのジャンルで活動しながらTAP DANCEにも挑戦しているガンダム好き。

ブルームーブダンススタジオインストラクター
町田読売カルチャーセンター・大人のストリートダンス講師

スーパーフライPV出演

力丸 秀
学生時代に旅行中のロンドンで偶然見た"Singin’ In The Rain”の舞台がきっかけでタップを始める。会社員生活を送る傍らM’Sに加入。歌って踊れるサラリーマンを目指す。満員の東京メトロ丸ノ内線でどこからともなくタップを踏む音が聞こえたら、それは彼かもしれない…。

大野唯帆里
個性的なオン眉の前髪を持つM'S最年少。
食べることが大好きで特に肉を好む食べ盛り。
先輩方の背中を追いかけて今日も成長し続ける。

かわさきタップフェスティバル2014
タップダンスコンテスト子供の部グランプリ受賞

大坪桃子
M'Sの踊りを見てタップの世界の魅力に出会った大学生。
みんなで楽しくタップを踏むことを目標に上達を目指し活動中。

伊庭健太
革靴をこよなく愛するM'S社会人メンバーの一人。鎌倉出身。
メンバーの中ではタップ経験は浅めだが、持ち前のマイペースさでレッスンを乗り切っている。
特技は革靴のケアとパラパラのチャーハンを作ること。

小松祐介 

星野未来
小さな頃からずっと憧れていたM'S TAP FACTORYの仲間に去年から加入した新メンバー!
落ち着いていると思われがちだが実は芸人タイプ。
現在はどんななジャンルでも心から楽しんで踊れるダンサーを目指す。

永井友樹
大学入学後にサークルでタップダンスに初めて触れ夢中になる。
大学院生進学後もタップダンスを続けていきたいと思い、M'Sに所属。
モットーは笑顔で楽しく踊ること。

佐野朱音
いまだに何年生?と聞かれることも、実年齢を伝えて若いと驚かれることもある、いわゆる年齢不詳系。
OLになってからダンスを始め、日々楽しみつつ苦戦中。吹奏楽をずっとやってきたことが唯一の救いであり、そこを生かしたダンスをするのが今の目標。
 
 M'S TAP FACTORYの若手ユニット
Upsy-Daisy
  
Girls                    Boys    

  Kawsaki Rhythm Boys

メンバー随時募集しています。  
興味ある方はお問い合わせ下さい。
 
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